kurokuma-weatherのブログ

熊五郎(おっさん)の趣味のHPです。酒や一人旅、妄想をたまに書き込んだりします。九月に開催されるであろう「文学フリマin大阪」の情報を書くつもりでした。諦めたw

うろ覚え宇治観光(お化けイベント編)

どうも、熊五郎です。

2016年8月6日に行われる。

「宇治歴史夜噺(~あをろしき お化け街道~)」

www.aoroshiki.com

宇治橋通商店街の「夏の感謝祭(クラフトビール夜市)」

京都・宇治橋通商店街振興組合ホームページ~世界遺産、平等院、宇治上神社にお越しください~

というイベントの

去年のバージョンを行った時の話しをうろ覚えながらしようと思います。

内容は去年なので今年はどのようになるのかは実際に行ってみないと分かりませんが

それは実際に行った時に書くかもしれない(書かんのかい)として、

もしも、行くか行かないか迷っているが迷い込んだ場合、その背中を押したり押さなかったりする記事が書けたら良いかなと思い、うろ覚えながら書いてみることにしました。

では、前置きが長くなりましたが記事にしていきたい思います。

(少しアルコールが入ってる状態での記事なので生暖かい目で見てください。)

 

N「前置きはええか、おっさん」

T「ほんま、長いことしゃべってんな眠とうなるわ」

「む、君らは私が一人で説明していると間が持たないからと派遣された設定上は大学生の『難波君』と『天王寺さん』」

N(難波 南海(なんば みなみ)男)「説明口調、どうもありがとう、俺はどうも突っ込み役で呼ばれたらしいな」

T(天王寺 園子(てんのうじ そのこ)女)「まぁ、しかたないよね、おっさんが一人で語っていて聞き手の琴線に触れる事がないかもしれないもんねー」

「ぐぐぐ、言われっぱなしだが、ほぼ、本当の事だから仕方ない。分かっていると思うが、私には時間が無い要点をまとめて説明するぞ」

N「時間が無いといっても眠気が襲ってきているだけだろ」

T「しかも、時間はいくらでもあったのにギリギリまで書かなかったのが悪いよね」

「正直すみませんでした」

「さて、気を取り直して早速説明していきます」

N&T「スルーしやがった(してるし)」

 

移動方法

「最寄の駅は二つあります。宇治(奈良線)と宇治(京阪線)です」

京阪線の宇治は淀屋橋からなら410円、JRの場合は大阪から奈良まで行って宇治(奈良線)970円なので、大阪地下鉄沿線からいくのなら京阪線で行くのがベターではないかと思います。」

N「おっさんは良く分かってなくてJRで行って後悔してたな」

「言わんといて」

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宇治観光

「宇治、宇治といえばお茶に平等院鳳凰堂、京都らしい神社や景色、ただ歩くだけでも歴史の風を浴びることができる。観光案内所もありそこで休憩もできるので作戦を練るのもいいのでは。」

T「そういえば、鳳凰堂の中に入れなかったよね、閉館時間過ぎていて」

「失念していたんやぁ(しくしく)」

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商店街のイベント(クラフトビール夜市)

「このイベントにあわせて宇治橋商店街ではクラフトビール夜市というのをおこなっています。10箇所を超える日本のクラフトビール(地ビール)のメーカーが自慢のビールを持って参戦してくれます。もちろん商店街なのでちょい食べ的なものも売っていますよ。」

「ぶっちゃけ、ワタクシこのビールがあるから行ったようなものです」

N&T「ぶっちゃけやがったよ」

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宇治歴史夜噺

「当日の夜はお化けに仮装した方々が町を百鬼夜行のように練り歩き、楽しませようとしてくれます。特殊メイクにより驚きに仕上がりになっています。残念ながら写真が暗くて取れませんでした。」

N「コメントに心がこもっていないな」

T「しゃーないやん、お化けの時間はすっかり出来上がってて、記憶もうろ覚えなんやから。」

「本懐はほぼ遂げていたからな(えへんぷい)」

N&T「反省の色は見えんなぁ~」

 

その他

「鵜飼いが有名らしいですがその現場には遭遇できませんでした、それとなんかアニメ的なポップが立っていましたが私は残念ながらそれを知らなかったのでいまいち聖地巡礼感が無かったのです。『平等院鳳凰堂極楽鳥の舞(南国少年パプワ君)』なら分かるのですが」

N&T「わからん次元の話や・・・・・・」

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まとめ

「宇治周辺をある程度の時間観光しましたが、もう少しじっくり見ていたいと感じました。源氏物語の舞台でもあるようで前知識があれば、もっと楽しめたのではと思います。」

N「おっさんは行き当たりばったりが多すぎるな」

T「前知識を持ってるか持っていないかで旅行は数倍も楽しくなるからね」

N「残念なおっさんだ、略してザッさんだ」

「雑っ!?」

T「もしも、宇治観光に行くのなら皆も前知識をもっていってね。じゃ、またねー」

「えっ、なんか雑では。しかし、私は睡魔に負けそうなので仕方ない」

N「こんな、終わり方で良いのか」

T「しーゆー」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

不安の虫

私は今、不安の虫に侵食されている。

不安の大半を占めているのは二つ

「海外出張」「術後経過」である。

今回は前者の方に焦点を当てて考えてみよう。

 

私は来週の九日より海外出張というものに行く予定である。帰ってきたら良いレポートが書けそうだが今はそれどころではない。

ぶっちゃけ不安である。

小心者である私は観光ではなく出張というプレッシャーに押しつぶされてしまいそうだ。(言い過ぎ)

現地の言葉もわからない異国の地で何かあったらどうしたら良いのか、この不安は回数を重ねて情報の収集方法などが分かってくると減っていくのだろう。

しかし私は一発目である。もうね、わたしゃ、不安よ、不安。(昔、会社の旅行で行った事が一度あるがすべて会社の人が用意してくれていたので心配もしていなかった)

そんなこんなで何が必要そうなのか書いてみよう。

 

パスポート(当たり前)

ビザ(必要なのだろうか?調べよう)

海外旅行保険証明書(会社がやってくれてるのかな?)

証明書のコピー(あー、国内でも修学旅行とかで学校でやったやつだ)

証明写真(えっ、いるの?)

航空券(絶対いるやつ)

現金(世の中、金だね)

クレジットカード(こわいよねー)

スーツケース(買わなっ!)

セキュリティーケース(どんなのがいいのん?)

スリッパ(蒸れるよね)

腕時計(スマホはすられる可能性があるってさ)

変換アダプター(買ったけど使ったことねー)

携帯電話(私の海外で使えそうにないなぁ)

 

ふむ、よく分からんが、海外旅行のサイトからプリントアウトして調べてみる必要がありそうだ。ってか、スーツケースってどんなのが良いのだろうか。私、飛行機に乗ること自体がもう記憶に無いのですけど。ボケかけてる?いやもう、ボケてる?!

こんな状態で海外なんて行けるのか?うぁ~。不安だぁ。    つづく

 

でも、週末の日本酒の蔵開きには行くのですがね(てへっ)

 

北船場茶論とミナミジャズウォーク

どもっす。

身体がぜんぜん本調子でない熊五郎です。

2015年10月31日にあった船場茶論に行ってまいりました。もう、写真がピンボケですね。しかも現在、禁酒状態の私なので100%楽しむことができないのです。

がーん

理由はまぁ、今度書くかもしれないとして。とりあえず、早足で北船場茶論とミナミジャズウォークの感想を書きたいと思います。

 

船場茶論

私、体調が優れず当日仮眠のつもりが起きたのが18時でした。もうね、危険だよね。いそいそと、準備をし予約していたチケットを淀屋橋odonaでゲットしました。

一軒目は近場で澄まそうとベトナム料理インドシナへと向かいました。

通常のお客さんにまぎれて飲食、店の雰囲気が良いのか家族連れの方も結構いました。

そこで呑んだのはベトナム茶、ちょいと甘めのお茶なのかな?もうちょっとこってりしたものに合いそうでした。

二件目はつるとんたんです。がっつり麺を食べたくなったのです。ここは前も来た事があったので。味はお墨付きです。

三軒目はちょっと通り道で気になったファータイに寄りました。

お店の風貌からしてタイ料理専門店って感じで私は普通なら二の足を踏むような店だと思っちゃいましたが。店員さんが本場の人?でちょっとどきどきしましたが日本語が普通に通用して笑顔で接客してくれたので入ってよかったです。今度は現地の言葉で話しかけてみたいなと思いました。

禁酒状態ですが、四件目はBarブルグに寄らせてもらいました。

堺筋本町の方でバーの開拓がぜんぜんできてないのと、私自体がお酒がちょいと好きなので顔出し程度にと思い寄らせていただきました。店の照明やカウンターがいい感じなのでお酒を傾けによってみたいですね。食べログにはモーニングのコメントが多いですね。コーヒーも呑んでみたいですね。

もう一枚、チケットが余っちゃいましたがその日は疲れているので帰ってしまいました。後バルでどこかに行こうかと思います。

 

次の日のミナミジャズウォークは向かったのですが。今回のフリージャズは立ち見がメインだったのと明日が早いのでほとんど聞くことができませんでした。何事も身体が資本だなぁ。なんとか雨が降らなかったので助かったのですが。もう少しゆったり聞ける空間にして欲しいなぁ。

 

今回は反省点が多い休日でした。そして、私が最後に言いたいのは

写真が悪いっ!!

わたしってばがんばらななって事です。努力せなぁ。

 

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空っぽの継続

まるで今までの時間を取り戻そうとするかのようにブログを続けて書き始めたが内容が空虚なものになっている。

それは自分の精神が安定していないからなのだろうか。

いや違うな、

安定させようと文章をただ怠惰に書いているのだろう。

文章を書くことによって自分との会話をしているといえるのかもしれない。

どうしてもパソコンを触りだすと無駄にインターネットをしてしまう。この年にもなってどうしてこんなにも誘惑に弱いのだろうか。

忙しい時に掃除をしだすのと同じだろうか。

ちと、違うか。

まあ、いい。

明日も早い寝るとしよう。いい加減、掃除を本格的にしなければいけないと感じる今日この頃ではあるが。

 

閑話休題

私はスロースターターのようである。

それは自覚している。

人生という限られた時間の中でそれはチャンスを逃がすことを意味する。

私は飽きっぽい

それも自覚している。

物事を初志貫徹していないのならば無駄な時間も多いであろう。

 

愚痴っぽいことを言っても始まらないのである。

何かしら始めようにも自分に対する自分の期待値が大きすぎて

「俺はまだこんなものじゃない」

中二病のような状態になる。いや、そんなもんだから、なんの努力もしてないのだから文才があったり、知能が高い会話ができたりとか出来ないから。

「ありのままの~♪」とかあるけど魅力的な人なら良いけど凡人はありのままでは他人に価値を見出してもらえないからね。

 

と、愚痴を今日も書いて終わるわけです。もうちょっと落ち着きましょう私でした。

ミナミジャズウォーク2015、楽しみ

2015年11月1日(日曜日)は

ミナミジャズウォーク2015

MINAMI JAZZ WALK|ミナミジャズウォーク

ですよー。

 

11月1日に毎年恒例のミナミジャズウォークがあります。

私自体ジャズはまったくわかりませんが。このミナミジャズウォークの雰囲気は大好きで存在を知った年から毎年楽しみにしていました。それが今回、前年に比べて縮小しての開催になっているのが気になります。

ジプシージャズは別企画としてやるみたいですが、一体どうなっているのでしょうか?いろいろややこしい状態のようですが、こういう音楽にふれあうちょっと大人のイベントというものは存続していって欲しいものです。

私は毎年、普通は行かないような会場で聞くのが好きなのですが(教会やホテル、ジャズバー、ジャズボードなど)今回は野外ステージがメインみたいですね。

野外ステージは無料なので見やすいかもしれませんが、落ち着いて聴けるような場所を探すのが大変そうです。

ブルックリンパーラーでの演奏は場所が取れるか心配ですが22時近くまでやっているので私は明日に響きそうです。

 

とにもかくにも、ジャズってのはどういう風に聴いていけばいいのがいまだに良くわかっていない私は十分楽しむにはまだ早いみたいです。まっ、ちょっと寄っちゃいますがね。では、よい音楽を。

北船場茶論、気になる飲み物(つづき)

続きました。

船場茶論で提供される飲み物で気になるのをピックアップしてみました。

あまり聞いた事が無かったり、なんとなくで呑んでいる飲み物でもあらためて調べてみると新しい発見があるかな思い記事にしてみたしだいです。

基本はウィキペディアからの引用がほとんどです。

 

ランブルスコ

イタリアのエミリア・ロマーニャ州でつくられる、天然弱発泡性の赤ワインである。レッジョ、モデナ周辺のポー川流域の平坦地で栽培したランブルスコ種から作られ、味は甘口から辛口まである。

うーん、飲んでみなわからんな

 

紹興酒

紹興酒(しょうこうしゅ)は中華人民共和国浙江省紹興市付近で製造される代表的な黄酒(ホアンチュウ、Huángjiǔ、すなわち醸造酒)。紹興酒には製法の違いによって、元紅酒、加飯酒、善醸酒、香雪酒の4種類があり、この順にドライである(つまりブドウ糖が少ない)。日本でよく飲まれるのは加飯酒。

黄酒(ホアンチュウ 拼音:huáng jiŭ)は、中国の米を原料とする醸造酒。紹興酒は代表的な黄酒であり、老酒(ラオチュウ)は長期熟成させた黄酒である。

醸造酒(じょうぞうしゅ)とは、原料を酵母によりアルコール発酵させて作られた酒。蒸留などの作業を経ずに、基本的にアルコール発酵させたままの状態で飲まれるものをいう。一般に、蒸留酒に比べアルコール度数は低い。これは、アルコール発酵を行う微生物が、自らが作り出したアルコールによって活動を阻害されてしまうことに由来する。醸造酒は、大きく分けて、単発酵酒と複発酵酒に分けられる。さらに複発酵酒は、単行複発酵酒と並行複発酵酒に分けられる。

 

えっ、つまり中国の米を酵母によりアルコール発酵させて作った酒って事でOK?なんか奥が深そうな、情報量が多いなぁ。

 

ラッシー

ラッスィー(またはラッシー、英語:Lassi, ウルドゥー語:لسّی, ヒンディー語:लस्सी) は、インド料理の飲物でダヒー(ヨーグルト)をベースに作られる。 濃さはどろっとしたヨーグルト状のものから、水分の多いさらっとしたものまである。特に名前の違いはなく、作る人や地方、好みによる。

名犬ではない、インド式ヨーグルトドリンクってことかな?

 

チャイ

チャイ(Chai、ヒンディー語:चाय/ウルドゥー語:چاۓ cāy チャーイ)は茶を意味する言葉。狭義には、インド式に甘く煮出したミルクティーを指す。世界的には、茶葉に香辛料を加えたマサーラー・チャイを指す。なお、ロシア語、ペルシア語、トルコ語でも茶を「チャイ」という。

なんか、ウィキの概要読んでインドとイギリスの歴史を感じた

 

シェリー

シェリー(英: Sherry)は、スペイン・アンダルシア州カディスヘレス・デ・ラ・フロンテーラとその周辺地域で生産される酒精強化ワイン

酒精強化ワイン(しゅせいきょうかワイン)は、醸造過程でアルコール(酒精)を添加することでアルコール度数を高めたワイン。フォーティファイド・ワイン(fortified wine)とも呼ばれる。赤ワイン、白ワインともに作られている。

シェリー酒はドラマのレモンハートで出てきましたねぇ。酒言葉ですか・・・きゃ。

 

オリオンビール

オリオンビール株式会社(Orion Breweries, Ltd.)は、沖縄県に本拠を置く、日本の大手ビールメーカー。ビールのブランドである「オリオンドラフト」を指して「オリオンビール」と称することもある。シェアでは日本国内第5位。

 

沖縄のビールといえばオリオンですねぇ~。なんか沖縄のイベントにはほとんど協賛してるって書いてる。定番だねぇ。

 

ベトナム産ダラットワイン

うーむ、ベトナムのダラットってところのカーディナル種のブドウを使用して、赤はさらにマルベリー(桑の実)を加えて、ほんのりとした酸味と苦みが特徴のワインってらしいけどよくわかんないなぁ。ベトナムのワインなのね。

 

 

サングリア

赤ワインに、一口大またはスライスした果物と甘味料を入れ、風味付けとしてブランデーあるいはスパイス(シナモンなど)を少量加えて作る。

フレーバードワインは、ワインをベースにして各種スパイス・ハーブなどの蒸留酒や浸出液または果汁を加えて作った酒。アロマタイズド・ワイン、香味付けワイン、混成ワインとも。

日本でいうところの自家製梅酒みたいなの?店の個性が出せそうですねぇ。

 

スパークリングワイン

スパークリング・ワイン(Sparkling wine)または発泡性ワイン(はっぽうせいワイン)とは、ワインの一種。二酸化炭素を多く含み、開栓すると圧力が下がって二酸化炭素が気泡として立ち上ってくるもの。通常のワインにも炭酸ガスは含まれるが、溶け込んでいる量が少ないため開栓しても発泡しない。スパークリングワインには、瓶内発酵のために二酸化炭素が溶け込んでいるものと、人工的に二酸化炭素を吹き込んだ、いわゆる炭酸ワインとが存在する。

シャンパンはフランスのシャンパーニュ地方でのみ許された名称なので、そうでなかったらつかってはダメなのね。

 

呉春

池田の町は、元禄の昔から伊丹と共に銘醸地として知られていました。酒銘の「呉」は池田の古い雅称「呉服の里(くれはのさと)」に由来し池田のこと。「春」は中国の唐時代の通語で「酒」のこと。五月山の伏流水で醸される「呉春」は池田の酒の意。小売・蔵見学は行なっておりません。

大阪の日本酒ですねぇ。ちょっと興味がありますねぇ。

 

モンシャムロック(タイの焼酎)

「モンシャム」(MONSIAM)は、タイの高級米を原料とし、更に竹炭濾過して雑味をなくした高級タイ焼酎です。日本のタイレストランでも大好評をいただいているタイのお酒です。ちなみに「モンシャム」(MONSIAM)とは、タイに仏教が伝来したときの言語パーリ語で「輝けるタイ」「タイの心意気」と言う意味です。

 

タイ焼酎っすか。試してみる価値はあるかもしれないっすなぁ。

 

 

ふむ、期待が高まりますが、呑みすぎには注意しなければいけませんねぇ。

お店の中には自由にドリンクを選べるところも多数ありますし。料理で勝負している所の方が多いでしょう。お店の雰囲気重視もありますし。

イベントというのはいつもなら入りにくいお店にも入りやすいから良いです。

ただ、イベントの時は忙しくて日ごろのスペックを発揮できないお店も多いと思います。

また違った顔を見せてくれると思いますので。

 

では、今日はここまで